健康経営の推進

健康経営方針

東京システムハウスでは、従業員とその家族の心身を健康に保ち、ワーク・ライフバランスのとれた多様な働き方を実現し、業務効率化と意識改革による生産性の向上を通じて、社会的に信頼され貢献する会社となること、また企業の発展が従業員の幸福に繋がる会社となることを目指します。

健康経営の取り組み

健康経営に関する東京システムハウスの取り組みをご紹介します。

健康経営管理体制

代表取締役社長を健康管理責任者として社内に「健康向上チーム」を組織し、社内の衛生管理者、社外の産業医や健康保険組合と連携し、各種施策を検討、推進します。

健康企業宣言

東京システムハウスでは2017年に「健康企業宣言」を掲げ、健康診断の100%受診とその結果の活用、社内への健康器具設置、 スポーツの奨励、感染症予防、受動喫煙の防止、その他様々な取り組みを行い、2018年9月5日付で『健康優良企業 銀の認定証』を取得致しました。

今後も従業員の健康増進を通して企業の発展、従業員の幸福へと還元すべくさらなる取り組みを進めてまいります。

健康優良企業認定証