社内大人気企画!「○○会支援」を開催しました!
TSHについて
こんにちは!
東京システムハウス広報の原口です。
当社では、社員同士の交流を促進することを目的とした企画「○○会支援」を定期的に実施しています。この企画は社内でも特に人気が高く、回を重ねるごとにさまざまな○○会が生まれています。
過去のブログでは、本企画の背景や目的についてご紹介してきましたが、今回は実際に開催された企画を中心にレポートしていきます。
社内の雰囲気が伝わる内容となっていますので、当社のカルチャーを感じていただけたらうれしいです。ぜひ最後までご覧ください^^
「○○会支援」とは?
「○○会支援」は、同期会や女子会、趣味の集まりなど、部門を越えた社員同士の交流を会社としてサポートする制度です。社員が主体となって企画し、自由に参加できるのが特徴です。
【企画の概要】
・1人あたり3,000円 × 最大3回まで支援
・異なる部門の社員3名以上での参加
・事前申請制
企画は社内のSlack上で公開され、参加希望者がリアクションをしていきます。今回は、全27企画が実施され、180名以上の社員が参加しました!
バラエティ豊かな企画が勢ぞろい!
今回集まった企画の一部をご紹介します。
・わんこそばに挑む会
・同期会
・多摩川ゴルフ倶楽部
・碧い海でひとときを過ごす会
・スキー/スノボに行こう
・脱出ゲームを楽しむ会
・成増を楽しむ会
・謎解きゲーム会
・日本酒の会
・フルーツパフェを堪能する会
・TSH女子会
・鰻を楽しむ会
・マジック実演会
一部の写真をまとめました!
などなど、本当にさまざまな企画が集まりました。企画一覧が公開されたときは、「どれに参加しようかな?」と、私自身もワクワクしながら眺めていました!
「○○会支援」に込められた想い
この企画の目的は、ずばり「社員同士のつながりを深めること」です。
当社では、
・客先常駐で働いている社員がいる
・テレワークが定着している
といった背景もあり、社内コミュニケーションの活性化を重要なテーマとしています。
社員自身が企画することで、共通の興味・関心を持つメンバーが自然と集まり、より深い交流が生まれます。
また、「異なる部門の社員3名以上で参加」というルールを設けることで、普段は関わる機会の少ないメンバー同士のつながりも生まれる仕組みになっています。
こうした取り組みを通じて、相互理解が深まり、結果として働きやすい職場づくりにもつながっていると感じています。
社員の声をご紹介!
実際に企画した方や参加した方に、感想を聞いてみました。
「とても楽しい時間でした。普段ご一緒できないメンバーとの集まりで、とても良い〇〇会になりました。」
「季節のフルーツを堪能しながら、参加者の皆さんとフルーツの感想などを話すことで、部門を超えた交流ができました。」
「部門横断で懇親を深めることができました。」
「普段なかなか話せないメンバーともゆっくり話すことができ、笑いが絶えない楽しい時間を過ごすことができました。」
「普段あまり接点のない他部署の同僚の方々とも多く交流することができました。さらに、同僚の方がご家族を連れて参加してくださり、大変うれしく感じました。」
などなどうれしい感想を多数いただきました★
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「○○会支援」は、社員同士の距離を縮め、TSHらしい風通しの良い社風を育む大切な取り組みのひとつです。業務だけでなく、こうした交流の場を通じて築かれる信頼関係が、日々の仕事の円滑さやチームワークの向上にもつながっています。
これからも、社員がいきいきと働ける環境づくりを大切にしながら、さまざまな取り組みを続けていきます。
今後のブログでも、社内イベントや取り組みについてご紹介していきますので、ぜひお楽しみに!
