成分タドルスの導入事例紹介セミナーが2009年11月26日(木)、東京(五反田ゆうぽうと)にて開催されました。
規格書の作成・成分データの活用などでシステム化をお考えの品質管理部門のみなさま、
成分計算や原材料表示文作成などを自動化できるソフトをお探しの食品開発部門のみなさまに、
導入事例や業務レベルでのケーススタディをご紹介させて頂きました。
多数のお客様にご来場いただき、盛況のうちにセミナーを開催できましたことをご報告するとともに、
ご来場のみなさまには心より御礼申し上げます。
食品メーカーにとって、商品の規格書類及び成分情報の管理は、安心・安全のための鍵を握っております。
今回のセミナーではタドルスの他、「Hazard Master」(京セラミタジャパン)のご紹介も行いました。
「Hazard Master」は全社的な衛生管理/品質管理を目的としたドキュメント管理ソフトになっており、
昨今の業界での品質管理や衛生管理の重要性を交えながら、より効率的な管理をご提案させて頂きました。
タドルスのご紹介のケーススタディでは
初期データ構築、検索業務、帳票作成、一括表示作成について
実業務で頻繁に頂戴する質問と回答を具体的にお話させて頂きました。
ご参加いただいた方々からは、ご自分の会社の業務に照らした質問を多くいただきました。
セミナー後に出張デモのご要請もいただいております。
 
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