東京システムハウス株式会社│システムソリューション部

眼鏡店経営情報管理システム > 導入方法

眼鏡店経営情報管理システム

導入方法

「眼鏡店経営情報管理システム」導入までの流れをご説明します。

導入までの流れ

単店舗版

単店舗での顧客管理または顧客+商品管理を行う場合に有効です。
顧客管理・会計・DM・販売情報と豊富な機能満載です。
商品管理をプラスすれば、仕入、在庫が連動し、棚卸も楽に行うことができます。

メール版

2店舗間でのデータ共有を行う場合に有効です。
データの送受信はE-mailを利用して行います。

LAN版(マルチフロア)

LANを使用してデータ共有が可能です。
店舗内で複数台の顧客管理システムをご利用いただけます。
※サーバ、LAN環境の構築が必要になります。

通信版(マルチショップ)

ダイアルアップ回線、VPN回線などの専用線を使用して、データの送受信を行います。
複数店舗でデータを共有することが可能です。
※サーバ、ダイアルアップ回線、VPN回線などの専用ネットワーク環境の準備が必要になります。
(メール版の場合は、専用のメールアドレスが必要になります。)
また、オプション機能もご用意しております。
※CT100・CT200からのデータ移行をいたします。

必要システム構成

コンピュータ本体 IBM PC/ATサーバ互換機
OS Microsoft Windows XP対応
※Windows VistaおよびWindows 7について
エラーが発生しないことは確認しておりますが動作保証はしておりません。
障害が発生した場合対応できないケースもあります。
ハードディスク インストール用空き容量100MB以上(1GB以上推奨)
CPU Pentium ll 300MHz以上(600MHz以上推奨)
メモリ 512MB以上(1GB以上推奨)
ディスプレイ 32000色以上、800×600ピクセル以上(1024×768推奨)
CD-ROMドライブ 4倍速以上のCD-ROMドライブ

※仕様と製品は製造者/販売者側がなんら債務を被ることなく予告無しに変更されます。
※会社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

このページの先頭へ