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東京システムハウス株式会社メインフレームマイグレーションサービス
    イベント情報
    マイグレーション

    2010年8月26日(木)開催
    ウイングアークテクノロジーズ 日本オラクル 日本コンピューター・システム 
    東京システムハウス共催


    事例・ケーススタディから学ぶ ホストマイグレーション実践講座

     メインフレームやオフコンからオープン系へのマイグレーション、そこには、「信頼性」と「コスト」の問題がいつもついて回ります。
      「信頼性」を維持しながら、コストを削減できる現実的な方法はどこにあるのか、さらにオープン化することによる業務の生産性向上はどの程度見込めるのか。
      本セミナーでは、マイグレーションをテーマとし、実際にオープン化に成功した事例とその中で利用されている各種ソリューションの活用方法をご紹介し、さらに、マイグレーション後のシステム拡張における将来像を描く道標をご提案させていただきます。


    ■セミナー概要
    セミナー名 事例・ケーススタディから学ぶ ホストマイグレーション実践講座
    開催日時 2010年8月26日(木) 14:00〜17:00 (13:30受付開始)
    会場 ウイングアーク テクノロジーズ中部日本営業部オフィス
    〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-3-4 錦フロントタワー3F
    共催 ウイングアークテクノロジーズ株式会社 日本オラクル株式会社
    日本コンピューター・システム株式会社 東京システムハウス株式会社
    定員 18名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)



    ■アジェンダ
    14:00〜14:45 ケーススタディ[1] 事例から学ぶホストマイグレーション成功例

      JR四国様の2度に渡るマイグレーション導入実績事例を基に、オープンCOBOLへの移行の注意点、技術観点のアドバイスを公開。 ウィングアークの帳票ツール連携、東京システムハウスの移行フレームワークの利用、階層型データベースのOracle化など、マイグレーションノウハウのツボをSEが語る。
      これからマイグレーションを検討されるお客様の疑問を一挙に解決します。
    14:45〜15:30 ケーススタディ[2] 事例から学ぶホストマイグレーション成功例

      社員3,000名を超える規模のA製造業社様は、ITコストの削減とシステムの刷新という課題を抱えておりました。今回、東京システムハウスのMMSを利用し、ランニングコストの削減、継続開発・保守・運用効率の向上という成果をあげました。 メインフレームの信頼性を担保しながらオープン化を実現し、その中でも、システムの肝であるトランザクション処理や業務として必須条項である帳票システム周りの構築をどのように行ったか、具体的な解決方法と共にご紹介いたします。
    15:30〜15:45 休憩
    15:45〜17:00 【公開QA】
    ホストマイグレーションに関する皆様のご質問・お悩みに公開回答いたします!


      「マイグレーションを行う上で、まず最初に準備することとは何か?」「COBOL、JCLなどの既存資産のオープン化移行作業内容とは?」など、マイグレーションに関して、皆様が今お持ちの課題や疑問に各社のプロフェッショナルが、Liveで回答いたします。 (※セミナーお申込時に マイグレーションに関する課題やご質問をぜひ事務局までお寄せください。)

    終了いたしました
    マイグレーション

    2010年7月23日(金)開催
    システム管理者の会主催
    東京システムハウス出展


    システム管理者感謝の日 第4回イベント

      第四回目となるシステム管理者感謝の日イベントでは、クラウドコンピューティングの本格導入を前に、国内でSaaS、PaaSによるビジネスをいち早く実現した、株式会社セールスフォース・ドットコム代表取締役社長 宇陀 栄次 氏をお招きします。
    これからの時代に求められるシステム管理者像や、新たな業務、必要なスキル、克服すべき課題、柔軟な対応力について経営視点からご講演いただきます。

    開催日時 2010年7月23日(金) 15:00〜17:55 (14:00受付開始) 情報交換会 18:00〜19:00
    会場 秋葉原UDXギャラリー
    定員 300名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)
    講演者 宇陀 栄次(うだ えいじ)氏
    株式会社セールスフォース・ドットコム 代表取締役社長
    『クラウドコンピューティングとシステム管理者のこれから』

    終了いたしました マイグレーション

    2010年7月29日(木)開催
    ウイングアークテクノロジーズ 日本オラクル 日本コンピューター・システム 
    東京システムハウス共催


    事例・ケーススタディから学ぶ ホストマイグレーション実践講座

     メインフレームやオフコンからオープン系へのマイグレーション、そこには、「信頼性」と「コスト」の問題がいつもついて回ります。
      「信頼性」を維持しながら、コストを削減できる現実的な方法はどこにあるのか、さらにオープン化することによる業務の生産性向上はどの程度見込めるのか。
      本セミナーでは、マイグレーションをテーマとし、実際にオープン化に成功した事例とその中で利用されている各種ソリューションの活用方法をご紹介し、さらに、マイグレーション後のシステム拡張における将来像を描く道標をご提案させていただきます。


    ■セミナー概要
    セミナー名 事例・ケーススタディから学ぶ ホストマイグレーション実践講座
    開催日時 2010年7月29日(木) 14:00〜17:00 (13:30受付開始)
    会場 ウイングアーク テクノロジーズ セミナールーム
    〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-5 1st渋谷ビル
    共催 ウイングアークテクノロジーズ株式会社 日本オラクル株式会社
    日本コンピューター・システム株式会社 東京システムハウス株式会社
    定員 50名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)



    ■アジェンダ
    14:00〜14:45 ケーススタディ[1] 事例から学ぶホストマイグレーション成功例
      JR四国様の2度に渡るマイグレーション導入実績事例を基に、オープンCOBOLへの移行の注意点、技術観点のアドバイスを公開。 ウィングアークの帳票ツール連携、東京システムハウスの移行フレームワークの利用、階層型データベースのOracle化など、マイグレーションノウハウのツボをSEが語る。
      これからマイグレーションを検討されるお客様の疑問を一挙に解決します。
    14:45〜15:30 ケーススタディ[2] 事例から学ぶホストマイグレーション成功例
      社員3,000名を超える規模のA製造業社様は、ITコストの削減とシステムの刷新という課題を抱えておりました。今回、東京システムハウスのMMSを利用し、ランニングコストの削減、継続開発・保守・運用効率の向上という成果をあげました。 メインフレームの信頼性を担保しながらオープン化を実現し、その中でも、システムの肝であるトランザクション処理や業務として必須条項である帳票システム周りの構築をどのように行ったか、具体的な解決方法と共にご紹介いたします。
    15:30〜15:45 休憩
    15:45〜17:00 【公開QA】
    ホストマイグレーションに関する皆様のご質問・お悩みに公開回答いたします!

      「マイグレーションを行う上で、まず最初に準備することとは何か?」「COBOL、JCLなどの既存資産のオープン化移行作業内容とは?」など、マイグレーションに関して、皆様が今お持ちの課題や疑問に各社のプロフェッショナルが、Liveで回答いたします。 (※セミナーお申込時に マイグレーションに関する課題やご質問をぜひ事務局までお寄せください。)

    終了いたしました マイグレーション

    2010年7月14日(水)開催
    DBMaker Japan主催
    東京システムハウス協力


    2010 DBMaker Japanセミナー

      今回のセミナーでは、基調講演に台湾SYSCOM 社の会長でありCISA 中華民国情報サービス産業協会理事長である劉瑞隆氏をお招きし、中国市場においていかに ビジネスを成功させ、発展させてきたか、その秘訣をお話いただきます。
      DBMaker Japan からは中国ビジネスでの足掛かりのひとつとなる西安開発センターのご紹 介、今秋リリース予定のDBMaster5.2 のご紹介、クラウドコンピューティングにおける DBMaster の新しいご提案、また、東京システムハウスからは、開発事例を講演いたします。 どうぞ奮ってご参加下さい。

    開催日時 2010年7月14日(水) 14:00〜17:00 (13:30受付開始)
    会場 五反田ゆうぽうと 重陽の間
    定員 100名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)

    ■アジェンダ
    14:00〜15:00 基調講演『中国経済圏で成功する為に』
      Syscom Computer Engineering Co./CISA
    15:00〜15:30 DBMaker Japan の現状と今後の展望
      株式会社DBMaker Japan
    15:50〜16:10 西安開発センターのご紹介
      西安凌安電脳有限公司
    15:30〜16:00 DBMaster5.2 と新しいビジネスモデルのご紹介
      株式会社DBMaker Japan
    16:10〜16:30 製品導入事例
      ゼッタテクノロジー株式会社
    16:30〜17:00 開発事例
      東京システムハウス株式会社

    終了いたしました マイグレーション

    2010年6月25日(金)開催
    CIJ主催 東京システムハウス協力

    初夏の札幌「レガシーマイグレーション」セミナー

     貴社の現行システムにおいて、メインフレームやオフコンのリース・保守期限の問題や、現在のビジネスモデルに合っていない・・・等の課題はありませんでしょうか? マイグレーションを含め35年のシステム開発実績をもつCIJ、メインフレームマイグレーションサービス(MMS)を展開している東京システムハウス(TSH)、そしてCIJおよびTSHの両社も推進している中国オフショア開発も活用し、品質が高く かつリーズナブルな基幹システムの再構築/移行ソリューションをご提案いたします。


    ■セミナー概要
    セミナー名 初夏の札幌
    「レガシーマイグレーション」セミナー
    開催日時 2010年6月25日(金) 15:00〜17:15 (14:20受付開始)
    会場 TKP札幌大通ビジネスセンター
    主催 株式会社CIJ
    協力 東京システムハウス株式会社
    定員 40名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    CIJマイグレーションサービスのご紹介
      35年間、数多くのシステム開発実績を持つソフトハウスCIJ。コンパイラ開発から発祥し、コンピュータ言語の解析に強みを持っています。これらをベースに、10年以上にわたりマイグレーションサービスを行ってきました。 これまでの経験・実績を踏まえ、弊社マイグレーションサービスの基本方針やサービス内容、TSH社との連携、オフショア活用についてご提案申し上げます。
    MMSおよびAJTOOLのご紹介
      1995年から15年以上にわたり、業種・業態を問わず、様々なお客様にメインフレームやオフコンからのオープン化を提供してきました。それらのノウハウは、MMSのコンサルサービスやリソース変換サービス、マイグレーション用ミドルウェアAJTOOLに凝縮されております。
      MMSとAJTOOLは、既に100件以上のお客様にご採用頂いております。オープン化はもちろん、オープン化後のシステム保守・運用など、様々な面でお客様にご満足頂いております。。
    開発事例のご紹介
    CIJにおけるマイグレーション開発事例のご紹介
      TSH社との連携やAJTOOL活用の実績を含めて、CIJにおけるマイグレーション事例をご紹介します。また、弊社の技術的な特長やご提供手順ついてもご紹介いたします。 メインフレームやオフコンなど 旧来型レガシーシステムを、PCやLinux、UNIX等のオープン環境への移行について、コンサルティングからSI、運用・保守まで全面的にバックアップします。

    優れた技術と豊富な実績を持ち、かつ低コストでご提供する中国オフショア開発サービス
      レガシーシステムのオープン環境への移行サービスにおいて、子会社の上海技菱(中国 上海)や、実績のあるオフショアパートナーとの連携により、コストを抑えたご提案をしています 。 オープン系技術、生産管理/物流系に強い上海技菱、COBOL技術者が多くマイグレーション実績も豊富な凌安コンピュータ(中国 西安)の概要や開発実績、作業範囲等についてご提案します。

    終了いたしました マイグレーション

    2010年4月16日(金)開催

    COBOL誕生50周年記念セミナー

    〜社会を支える"ことば"。これまでも、そしてこれからも〜

     1960年代以降、企業業務システムのほとんどはCOBOLで記述され、膨大な資産は現在のIT社会の根幹を支えています。 特に近年は、基幹業務システムのオープン環境での構築が本格化しており、安心して使用できるCOBOLが見直されてきています。
     このような状況を踏まえ、COBOLコンソーシアムと日経BPセミナー事業センターでは、2001年から17回にわたりCOBOL資産の 有効活用を目指したセミナーを開催しています。
     とくに2010年はCOBOLが誕生してから50年の記念すべき年です。COBOLコンソーシアムと日経BP社では記念セミナーを開催します。
     東京システムハウスは「クラウド時代のCOBOL資産活用法」というタイトルにて、クラウド時代におけるCOBOL資産のあり方について、 最新のお客様事例を交えながらご紹介いたします。是非ご来場下さい。

    ■セミナー概要
    日 時 2010年4月16日(金) 13:30〜17:45(13:00開場)予定
    会 場 東京コンファレンスセンター・品川 5F 大ホール(A) (東京都港区港南1-9-36 アレア品川)
    主 催 COBOLコンソーシアム/日経BPセミナー事業センター
    協 力 日経コンピュータ/ITpro
    協 賛

    日本アイ・ビー・エム

    マイクロフォーカス

    日立製作所、東京システムハウス

    CIJ、COBOL、富士通ミドルウェア、NEC

    受講料 無料(事前登録制)

    終了しました

    ■アジェンダ
    13:30〜13:50 【オープニング】
    社会を支える“ことば”COBOL

    COBOLコンソーシアム会長
    高木 渉氏

    13:50〜14:40 【基調講演】
    ジャパネットたかたがCOBOLを選択した理由

    ジャパネットたかた 
    専務執行役員
    星井 龍也氏

    14:55〜15:35 COBOL開発ライフサイクルを刷新する
    エンタープライズ・モダナイゼーション

    日本アイ・ビー・エム
    ソフトウエア開発研究所 エンタプライズ・ツール開発担当
    原田 誠氏

    15:35〜16:15 COBOL最新動向

    マイクロフォーカス
    営業部 シニアマネジャー
    中野 恭秀氏

    16:30〜17:05 日立マクセルにおけるメインフレーム資産を
    再利用した基幹系システム再構築事例

    日立公共システムエンジニアリング
    システム再生ソリューション部 主任
    芝山 敏満氏

    17:05〜17:40 クラウド時代のCOBOL資産活用法
    〜COBOL資産を未来へ継承していくために〜

    東京システムハウス
    マイグレーションコンサルティング部 部長
    清水 真

    17:40〜17:45

    クロージング:日経BP社コンピュータ・ネットワーク局局長
    桔梗原富夫氏


    終了しました


    マイグレーション

    2010年4月14日(水)開催
    4社共催セミナー

    事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座
    〜信頼性確保とコスト削減の現実解〜
    事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座

     メインフレームからオープン系へのマイグレーション、そこには、「信頼性」と「コスト」の問題がいつもついて回ります。 「信頼性」を維持しながら、コストを削減できる現実的な方法はどこにあるのか、さらにオープン化することによる業務の生産性向上はどの程度見込めるのか。
     本セミナーでは、ホストマイグレーションをテーマとし、実際にオープン化に成功した事例とその中で利用されている各種ソリューションの活用方法をデモと 共にご紹介し、さらに、マイグレーション後のシステム拡張における将来像を描く道標をご提案させていただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座
    〜信頼性確保とコスト削減の現実解〜
    開催日時 2010年4月14日(水)
    13:30〜受付開始          
    14:00〜17:00
    会場 日本オラクル株式会社 西日本支社セミナールーム
    共催 ウイングアークテクノロジーズ株式会社
    東京システムハウス株式会社
    日本オラクル株式会社
    日本コンピューター・システム株式会社
    受講料 無料(事前登録制)

    終了いたしました

    ■アジェンダ
    14:00〜14:45 ケーススタディ[1]
    事例から学ぶホストマイグレーション成功例


     JR四国様の2度に渡るマイグレーション導入実績事例を基に、オープンCOBOLへの移行の注意点、技術観点のアドバイスを公開。
     ウィングアークの帳票ツール連携、東京システムハウスの移行フレームワークの利用、階層型データベースのOracle化など、マイグレ ーションノウハウのツボをSEが語る。
    これからマイグレーションを検討されるお客様の疑問を一挙に解決します。
    14:45〜15:30 ケーススタディ[2]
    事例から学ぶホストマイグレーション成功例


     社員3,000名を超える規模のA製造業社様は、ITコストの削減とシステムの刷新という課題を抱えておりました。
     今回、東京システムハウスのMMSを利用し、ランニングコストの削減、継続開発・保守・運用効率の向上という成果をあげました。
     メインフレームの信頼性を担保しながらオープン化を実現し、その中でも、システムの肝であるトランザクション処理や業務とし て必須条項である帳票システム周りの構築をどのように行ったか、具体的な解決方法と共にご紹介いたします。
    15:30〜15:45 休憩
    15:45〜17:00 【公開QA】
    ホストマイグレーションに関する皆様のご質問・お悩みに公開回答いたします!


     「マイグレーションを行う上で、まず最初に準備することとは何か?」「COBOL、JCLなどの既存資産のオープン化移行作業内容とは?」など、 マイグレーションに関して、皆様が今お持ちの課題や疑問に各社のプロフェッショナルが、Liveで回答いたします。
    (※セミナーお申込時に マイグレーションに関する課題やご質問をぜひ事務局までお寄せください。)

    終了いたしました
    マイグレーション

    2010年1月21日(木)開催
    東京システムハウス主催

    〜メインフレーム運用コスト削減&COBOL資産有効活用〜
    MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)セミナー

     東京システムハウスではレガシーマイグレーション事例紹介を含む、MMSセミナーを1/21(木)に実施いたします。
     レガシーマイグレーションは、既存のCOBOL資産を活かしながら、メインフレーム撤廃によるコスト削減効果が期待できるため、メインフレーム維持にお悩みの方々に注目を浴びています。 本セミナーでは、お客様事例をご紹介するとともに、大規模なシステムのマイグレーションを成功に導いた東京システムハウス独自のマイグレーション手法[MMS]、 及びマイグレーションに欠かせないミドルウェア[AJTOOL]のご紹介をさせていただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 MMSセミナー
    〜レガシー資産の有効活用〜
    開催日時 2010年1月21日(木) 15:00〜17:30 (14:30受付開始)
    会場 東京システムハウス5階セミナールーム
    (東京都品川区西五反田7-1-10 ユーズワンビル)
    主催 東京システムハウス株式会社
    定員 25名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    15:00〜15:45 MMSのご紹介
    東京システムハウスが確立した、マイグレーション方法について詳細にご説明いたします。
    15:45〜16:45 AJTOOLのご紹介
    東京システムハウスが自社で開発・販売するミドルウェア結合ツールAJTOOLのご紹介をいたします。
    16:45〜17:30 MMS成功事例のご紹介
    レガシー資産にお悩みの企業様必見!MMS導入事例をご紹介いたします。
     17:30〜
    質疑応答・個別相談

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年12月9日(水)開催
    ウイングアークテクノロジーズ 日本オラクル 東京システムハウス 3社共同セミナー

    事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座
    〜信頼性確保とコスト削減の現実解〜
    事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座

    メインフレームからオープン系へのマイグレーション、そこには、「信頼性」と「コスト」の問題がいつもついて回ります。 「信頼性」を維持しながら、コストを削減できる現実的な方法はどこにあるのか、さらにオープン化することによる業務の生産性向上はどの程度見込めるのか。
    本セミナーでは、ホストマイグレーションをテーマとし、実際にオープン化に成功した事例とその中で利用されている各種ソリューションの活用方法をデモと 共にご紹介し、さらに、マイグレーション後のシステム拡張における将来像を描く道標をご提案させていただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 事例・ケーススタディから学ぶホストマイグレーション実践講座
    〜信頼性確保とコスト削減の現実解〜
    開催日時 2009年12月9日(水)
    14:30〜受付開始          
    15:00〜17:00
    会場 日本オラクル株式会社 本社 13階セミナールーム
    共催 ウイングアークテクノロジーズ株式会社
    日本オラクル株式会社
    東京システムハウス株式会社
    受講料 無料(事前登録制)

    ■アジェンダ
    15:00〜16:00 ケーススタディ[1]
    事例から学ぶホストマイグレーション成功例


    社員3,000名を超える規模のA製造業社様は、ITコストの削減とシステムの刷新という課題を抱えておりました。
    今回、ホストマイグレーションのMMSサービスを利用し、ランニングコストの削減、継続開発・保守・運用効率の向上という成果をあげました。
    メインフレームの信頼性を担保しながらオープン化を実現し、その中でも、システムの肝であるトランザクション処理や業務として必須条項である 帳票システム周りの構築をどのように行ったか、具体的な解決方法と共にご紹介いたします。
    16:10〜17:00 ケーススタディ[2]
    ホストマイグレーション後の世界
    業務現場が喜ぶ理想のシステム像へ向けてのご提案


    メインフレームのオープン化は成功しました。
    しかし、作り上げたシステムがゴールではなく、さらに各業務への訴求やシステム拡張が望まれます。
    このオープン化の中で実際に利用した各ソリューションは、さらに各サービスとして広がりを見せ、様々な業務へ適応可能です。
    システムオープン化のその後について、ケーススタディとともに、具体案をご提案させていただきます。

    本イベントは終了いたしました。
    マイグレーション

    2009年11月11日(水)開催
    マイクロフォーカス株式会社主催

    COBOLフォーラム2009
    "COBOLの使命"〜基幹システムと共に歩んで50年。COBOLには次代を担う使命がある〜
    東京システムハウス株式会社では、マイクロフォーカス株式会社の主催する、「COBOLフォーラム2009」へ出展いたします。

    ■セミナー概要
    セミナー名 COBOLフォーラム2009
    "COBOLの使命"〜基幹システムと共に歩んで50年。COBOLには次代を担う使命がある〜
    開催日時 2009年11月11日(水)
    12:50〜受付開始          
    13:20〜17:30
    会場 東京コンファレンスセンター・品川 5階大ホール
    主催 マイクロフォーカス株式会社
    対象 COBOL資産保有企業の方々
    定員 200名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)
    お申込 本イベントは終了いたしました。

    マイグレーション


     東京システムハウスの提供する、MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)とは、メインフレームのCOBOL資産をオープンプラットフォームへ移行するためのサービスです。他のオープン化手法とは異なり、お客様の築き上げてきたCOBOL資産を失う事なく有効に活用できるため、多くのお客様に支持を頂き、今年で15年目を迎えることが出来ました。

     昨今の経済状況から、企業のITコストに対する意識はますます強くなり、レガシーシステムのマイグレーションニーズは今まで以上に高まってきています。またレガシーマイグレーションは、ITコストの削減はもちろん他システムとの連携や新技術への対応、柔軟性といったビジネスの幅を拡大させるのに必要な効果ももたらします。

     そこで弊社では、レガシーマイグレーションを検討している企業を対象に今年も「MMSフォーラム2009」を開催します。同フォーラムでは事例の一つとして、COBOL資産の活用事例をご紹介。同事例では、既存のCOBOL資産を活かしつつ、先進的な技術を採用し、ITコストを削減させた方法論をわかりやすく解説します。

     受講料は無料となっております。是非この機会にご参加下さい。

    ■セミナー概要
    セミナー名 MMSフォーラム2009
    〜COBOL資産の継承と最新テクノロジーとの融合で生産性向上とITコスト削減〜
    開催日時 2009年10月22日(木)
    13:00〜受付開始          
    13:30〜17:50フォーラム                
    18:00〜19:30(予定)展示会&懇親会
    会場 品川プリンスホテル メインタワー
    (〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30 TEL:03-3440-1111)
    主催 東京システムハウス株式会社
    対象 COBOL資産保有企業の方々
    定員 220名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)
    お申込 本イベントは終了いたしました


    ■アジェンダ
    13:30〜13:40 ご挨拶
    東京システムハウス株式会社
    13:40〜14:25 基調講演
    『ITは企業変身の起爆剤!
    〜基幹システム更改のシナリオと秘訣〜』

    三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
    企業システム室 室長
    藤川 眞 氏

    講演内容 : システムは生き物です。それは、企業活動と微妙な距離をとりながら日々変化しています。 この変化対応で、システムは成長し企業活動にとって、なくてはならないパートナーになります。
    そのためには「旗」が必要です。旗とは、システム化の目的でITではありません。
    経営戦略とシステム戦略の同期がとれたとき、「旗」ができます。ITの活用で仕組みは大きく変化します。
    まずは、業務のボトルネックを突き止め、一点突破のIT活用を考えましょう。業務が標準化されると、コストダウンとスピードアップが一気に実現します。 成功の秘訣は、新しいビジネス・シーンを「見える化」して、「旗」をブレさせないこと。こうすることで、ITは企業変身の起爆剤になります。
    今回は、そうした活動の勘所をご紹介致します。
    Show the FLAG→Just do IT!
    14:25〜15:05 COBOL資産活用事例
    『仮想化を利用したマイグレーション』 

    株式会社ジェーピー情報センター
    データーセンター部 ソリューション開発課 課長
    田中 徳見 氏

    講演内容 : 日本紙パルプ商事グループのIT企業として、紙業界向けの業務システムや流通システムを提供する当社では、 近年になって急速に進んだオープンシステム化の流れの中で、お客様のシステムをお預かりしてデータセンターで運用することにより、 サービスの運用向上とTCO削減を実現しました。
    本セッションでは、VMwareの仮想サーバを利用して行ったマイグレーションについて、その規模やシステム・インフラの概要、 具体的に得られたメリットなどをご紹介。データベースの構築とバックアップ手法などの安全対策は如何に行うかなど、実務的な内容に ついてもご紹介いたします。また、VMwareの仮想化を利用した外販向けのホスティング事業についての説明も同時に紹介します。
    15:05〜15:20
    休憩
    15:20〜15:55 MMS最新動向  
    東京システムハウス株式会社
    パッケージソリューション事業部 マイグレーションコンサルティング部
    清水 真

    講演内容 : 多くのお客様、パートナー様に支えられ、今年で15年目を迎えたMMS。 ここでは、今までの実績や経験から積み上げられたMMSのノウハウをご紹介いたします。 また、サービスメニュー、対応プラットフォーム、最新技術への対応状況など、最新のMMS動向をご紹介いたします。
    15:55〜16:30 AJTOOLが実現するホスト代替機能の解説  
    東京システムハウス株式会社
    パッケージソリューション事業部 マイグレーションコンサルティング部
    比毛 寛之

    講演内容 : AJTOOLが提供する様々なツール群。
    今回は、いつも「メインフレーム機能の代替です」としか紹介されないこれらのツール群の具体的な機能にフォーカスし、 メインフレームの機能との関連性を中心に解説いたします。
    また、新バージョンの機能や今後の計画などの最新情報もご紹介いたします。
    16:30〜16:40
    休憩
    16:40〜17:15 オープン環境でメインフレームクラスの性能と信頼性を
    実現するためのIT基盤の要件  

    日本オラクル株式会社
    Fusion Middlewareビジネス推進本部 シニアマネージャ
    佐々木 政和 氏

    講演内容 : オンライン処理の優先制御やトランザクションの異常時のリカバリ処理などメインフレームでの必須要件について オープン環境でどのように実装するか、WebLogic Server, Tuxedo, Oracle Database製品の連携機能や最新技術をご説明します。
    17:15〜17:50 将来を見据えたITインフラの在り方とその構築方法
    日本ヒューレット・パッカード株式会社
    テクノロジーソリューション営業統括
    エンタープライズストレージサーバ営業統括本部
    MFA営業部 部長
    北元 智史 氏

    ITインフラの視点で、過去10年間のオープン化の流れと、クラウドを中心とした将来の傾向を分析し、 今何をすべきかのアイデアを、最新の技術紹介を交えながらご説明します。

    18:00〜19:30(予定) 展示会・懇親会
    マイグレーションに不可欠な各ベンダーの製品デモを行います。
    オープン化ご検討中の方必見です! 豪華賞品が当たる!大抽選会も実施

    ■協賛各社
    日本オラクル株式会社 日本ヒューレット・パッカード株式会社
    インフォコム株式会社 沖電気工業株式会社
    株式会社野村総合研究 株式会社ビーエスピー マイクロフォーカス
    株式会社
    株式会社アシスト ウイングアークテクノロジーズ
    株式会社
    株式会社DBMakerJapan 日本Miitec株式会社





    マイグレーション

    2009年9月18日(金)開催
    東京システムハウス主催

    〜メインフレーム運用コスト削減&COBOL資産有効活用〜
    MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)セミナー

     東京システムハウスでは レガシーマイグレーション事例紹介を含む、MMSセミナーを9/18(金)に実施いたします。
     レガシーマイグレーションは、既存のCOBOL資産を活かしながら、メインフレーム撤廃によるコスト削減効果が期待できるため、メインフレーム維持にお悩みの方々に注目を浴びています。 本セミナーでは、お客様事例をご紹介するとともに、大規模なシステムのマイグレーションを成功に導いた東京システムハウス独自のマイグレーション手法[MMS]、 及びマイグレーションに欠かせないミドルウェア[AJTOOL]のご紹介をさせていただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 MMSセミナー
    〜レガシー資産の有効活用〜
    開催日時 2009年9月18日(火) 15:00〜17:15 (14:30受付開始)
    会場 東京システムハウス5階セミナールーム
    (東京都品川区西五反田7-1-10 ユーズワンビル)
    主催 東京システムハウス株式会社
    定員 25名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    15:00〜15:45 MMSのご紹介
    東京システムハウスが確立した、マイグレーション方法について詳細にご説明いたします。
    15:45〜16:30 AJTOOLのご紹介
    東京システムハウスが自社で開発・販売するミドルウェア結合ツールAJTOOLのご紹介をいたします。
    16:30〜17:15 MMS成功事例のご紹介
    レガシー資産にお悩みの企業様必見!MMS導入事例をご紹介いたします。
     17:15〜
    質疑応答・個別相談

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年9月15日(火)開催
    ソフトバンククリエイティブ主催 東京システムハウス協賛

    ITシステムマイグレーションセミナー
    〜事業環境にあわせた段階的なマイグレーションで競争力強化を実現する〜

     東京システムハウスでは、9/15(火)開催「ITシステムマイグレーションセミナー」へ協賛いたします。
     セッションではITコスト削減とオープン化後の安定運用の両立を可能とした独自のオープン化手法 「MMS(メインフレームマイグレーションサービス)」を事例を交えご紹介いたします。 また、オープン化後の安定性を高めるマイグレーション専用ミドルウェア「AJTOOL」についても解説いたします。
     当日は展示ブースにてMMS・AJTOOLについてスタッフよりご説明をいたしますので、どうぞお気軽にご参加下さい。

    ■セミナー概要
    セミナー名 ITシステムマイグレーションセミナー
    開催日時 2009年9月15日(火) 13:00〜16:35(12:30開場)
    会場 ベルサール神田 Room3+4 (東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル2・3F)
    主催 ソフトバンククリエイティブ
    受講料 無料(事前登録制)

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年9月16日(水)開催
    日経BPセミナー事業センター主催 東京システムハウス協賛

    X-over Development Conference 2009
    COBOLコンソーシアムセミナー in XDev

     東京システムハウスでは、COBOLコンソーシアム 会員として、XDev2009へ出展いたします。
    セッションでは、JR四国情報システム株式会社様より、メインフレーム・マイグレーションによる人事給与システムの再構築事例をご講演いただきます。
    メインフレームで稼動していた人事給与システムをサーバへ再構築した際の、実作業における苦労した点及び懸案事項を中心に、オンライン画面、帳票の変更および操作性における注意点をご紹介いただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 X-over Development Conference 2009
    開催日時 2009年9月15日(火) 10:30〜17:55(10:00開場)予定
    2009年9月16日(水) 10:30〜17:00(10:00開場)予定
    会場 目黒雅叙園(東京都目黒区下目黒1-8-1)
    主催 日経BPセミナー事業センター
    協力 COBOLコンソーシアム
    受講料 無料(事前登録制)

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年8月26日(水)開催
    日本オフィス・システム株式会社主催 
    日本アイ・ビー・エム株式会社・東京システムハウス株式会社協賛


    レガシーマイグレーションが企業経営を救う!
    〜国産メインフレームからのオープン化によるコスト削減、可用性のある基幹システムの構築〜

     昨今、企業を取り巻く経営環境が急激に変動する中、いかにしてコストを削減を実施するかが企業経営の課題となっており、ITにおいても同様にITコスト削減や改善が求められています。
     今回は、「レガシーマイグレーションが企業経営を救う!」と題しまして、国産メインフレームのオープン化によるコスト削減効果やサービス、さらにマイグレーション面での悩みどころであるプロジェクトの技術的なポイントを事例を交えながら解説いたします。
     国産メインフレームを保有し、コスト削減をご検討されている企業様は、ぜひご参加いただき、今後のIT投資削減計画にお役立ていただきたく、ここにご案内申し上げます。
     ご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせの上ご参加賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

    ■セミナー概要
    開催日時 2009年8月26日(水) 14:00〜17:00 (13:30受付開始)
    会場 東京ステーション・コンファレンス サピアタワー6階
    協賛 日本アイ・ビー・エム株式会社/東京システムハウス株式会社
    定員 45名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    14:05〜14:45 「IBMのマイグレーションへの取組みと、基幹システムを支える
    オープン・サーバー IBM Power Systemsの製品戦略」

     IBMが取り組んできた国産メインフレームのオープン化実績と支援体制をご紹介。
     また、安全且つ低コストな移行先環境として高可性技術と仮想化技術を実装したオープン・サーバーIBM Power Systemsをご紹介します。
    日本アイ・ビー・エム株式会社
    14:45〜15:25 「事例から見たマイグレーションによる得られる効果」
     最近のマイグレーションは、現行の基幹システムや運用コスト削減、処理パフォーマンス向上はもちろんのこと、データ統合やデータ活用などの さまざまな二次的効果に繋がっております。その実際に成功した事例、得られた効果をご紹介いたします。
    日本オフィス・システム株式会社
    15:25〜15:40 ご休憩
    15:40〜16:20 「マイグレーション実体験による工程別考慮点の解説」
     メインフレーム上の基幹システムは、アプリケーション移行だけではない様々な考慮点があります。その考慮点について、実際に体験した マイグレーション事例より、プロジェクト工程別に解説いたします。
     サーバサイジング、運用設計(移行)、通信テストなどなど・・・今までのアプリケーション移行とは違う一面の技術情報を公開いたします。
    日本オフィス・システム株式会社
    16:20〜17:00 「マイグレーションに活かせ!必要不可欠なこのツール!!」
     数々のマイグレーションを成功に導いた独自開発変換ツールによるオープン化の手法「MMS」の解説や、各種ミドルウェアとの連携を強固なものとし、 オープン化後の円滑な運用を実現するツール群「AJTOOL」のご紹介をいたします。
    東京システムハウス株式会社

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年7月28日(火)開催
    日本ヒューレット・パッカード株式会社/東京システムハウス株式会社 共催

    あきらめるのはまだ早い!
    あなたのメインフレームも、高信頼性を維持してオープン化

    〜安心・安全にコスト削減を実現する、MFAのすすめ〜

    2009年6月4日に日本ヒューレット・パッカード株式会社様がプレスリリースしました、NonStopサーバー&AJTOOLの新メインフレーム移行ソリューションは、発表以来、予想を上回る数多くのお客様から反響をいただきました。そしてこの度、日本ヒューレット・パッカード様がNonStop MFAにフォーカスしたセミナーを東京システムハウスと共催する運びとなりました

    本セミナーでは、その新ソリューションの詳しいご紹介はもちろん、MFAの現状や、「リホストによる短期で安全なコスト削減」 「なぜMFAにNonStopが最適なのか?」といった、メインフレームをお使いのお客様がお持ちの課題の解決につながるような内容をご用意しております。

    皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

    ■セミナー概要
    開催日時 2009年7月28日(火) 14:00〜17:00 (13:30受付開始)
    会場 日本ヒューレット・パッカード株式会社市ヶ谷本社2Fセミナールーム2C
    共催 日本ヒューレット・パッカード株式会社/東京システムハウス株式会社
    定員 40名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    14:00〜14:10 開催のご挨拶
    14:10〜14:40 「そのメインフレームは移行できる! MFAの現状」
    日本ヒューレット・パッカード株式会社
    14:40〜15:20 「MFAを安心・確実に実施する IT資産を最適化するサービス (AMod) のご紹介」
    日本ヒューレット・パッカード株式会社
    15:20〜15:30 ご休憩
    15:30〜16:15 「安全・確実なオープン化手法「MMS」と「AJTOOL」で運用コスト削減」
    東京システムハウス株式会社
    16:15〜16:45 「MFA に最適な、HP NonStop サーバー」
    日本ヒューレット・パッカード株式会社
    16:45〜17:00 質疑応答

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年6月23日(火)開催
    東京システムハウス主催

    〜メインフレーム運用コスト削減&COBOL資産有効活用〜
    MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)セミナー

     東京システムハウスでは レガシーマイグレーション事例紹介をメインとするMMSセミナーを6/23(火)に実施いたします。
     レガシーマイグレーションは、既存のCOBOL資産を活かしながら、メインフレーム撤廃によるコスト削減効果が期待できるため、メインフレーム維持にお悩みの方々に注目を浴びています。 本セミナーでは、お客様事例をご紹介するとともに、大規模なシステムのマイグレーションを成功に導いた東京システムハウス独自のマイグレーション手法[MMS]、 及びマイグレーションに欠かせないミドルウェア[AJTOOL]のご紹介をさせていただきます。

    ■セミナー概要
    セミナー名 MMSセミナー
    〜レガシー資産の有効活用〜
    開催日時 2009年6月23日(火) 15:00〜17:15 (14:30受付開始)
    会場 東京システムハウス5階セミナールーム
    (東京都品川区西五反田7-1-10 ユーズワンビル)
    主催 東京システムハウス株式会社
    定員 25名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    15:00〜15:45
    MMSのご紹介
    東京システムハウスが確立した、マイグレーション方法について詳細にご説明いたします。
    15:45〜16:30
    AJTOOLのご紹介
    東京システムハウスが自社で開発・販売するミドルウェア結合ツールAJTOOLのご紹介をいたします。
    16:30〜17:15
    MMS成功事例のご紹介
    レガシー資産にお悩みの企業様必見!MMS導入事例をご紹介いたします。
    17:15〜
    質疑応答・個別相談

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年3月11日(水)開催
    東京システムハウス主催

    〜レガシー資産有効活用〜
    MMSセミナー

     東京システムハウスでは、3/11(水)MMSセミナーを実施いたします。
     本セミナーでは、東京システムハウスが長年にわたって提供してきたマイ グレーションサービスの成功事例を中心にご紹介いたします。
     数々のマイグレーションを成功へ導いた独自開発変換ツールによるオープ ン化の手法「MMS」解説や、各種ミドルウェアとの連携を強固なものとし、 オープン化後の円滑な運用を実現するツール群「AJTOOL」のご紹介を いたします。
     メインフレームからのオープン化に対して、様々な悩みを抱えておられる 企業様必見の内容です。

    ■セミナー概要
    セミナー名 MMSセミナー
    〜レガシー資産の有効活用〜
    開催日時 2009年3月11日(水) 15:00〜17:15 (14:30受付開始)
    会場 東京システムハウス5階セミナールーム
    (東京都品川区西五反田7-1-10 ユーズワンビル)
    主催 東京システムハウス株式会社
    定員 25名
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    15:00〜15:45
    MMSのご紹介
    東京システムハウスが確立した、マイグレーション方法について詳細にご説明いたします。
    15:45〜16:30
    AJTOOLのご紹介
    東京システムハウスが自社で開発・販売するミドルウェア結合ツールAJTOOLのご紹介をいたします。
    16:30〜17:15
    MMS成功事例のご紹介
    レガシー資産にお悩みの企業様必見!MMS導入事例をご紹介いたします。
    17:15〜
    質疑応答・個別相談

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年2月25日(水)開催
    COBOLコンソーシアム,日経BPセミナー事業センター

    第16回COBOLコンソーシアムセミナー

     1960年代以降、企業業務システムのほとんどはCOBOLで記述され、膨大な資産は現在のIT社会の根幹を支えています。 特に近年は、基幹業務システムのオープン環境での構築が本格化しており、安心して使用できるCOBOLが見直されてきています。
     このような状況を踏まえ、COBOLコンソーシアムと日経BPセミナー事業センターでは、2001年から15回にわたり「インターネット時代のCOBOL活用セミナー」としてCOBOL資産の有効活用を目指したセミナーを開催し大好評を博しています。
     今回は「社会基盤を支えるCOBOLの力」をテーマに第16回目となるセミナーを開催いたします。

    ■セミナー概要
    セミナー名 第16回COBOLコンソーシアムセミナー
    〜時代を超えて基幹システムを支え続けるCOBOL
    新しいテクノロジーで信頼性と生産性のさらなる向上へ〜
    開催日時 2009年2月25日(水) 13:30〜17:00
    会場 都市センターホテル オリオン
    (東京都千代田区平河町2-4-1)
    主催 COBOLコンソーシアム / 日経BPセミナー事業センター
    協賛 マイクロフォーカス
    NEC,東京システムハウス,日立製作所
    日本オラクル,富士通ミドルウェア
    定員 200名
    受講料 無料(事前登録制)


    ■アジェンダ
    13:30〜13:35
    オープニング (日経BP社)
    13:35〜14:20
    【基調講演】
    一歩進んだ見える化の必要性、その4つの視点


    野村総合研究所
    生産技術革新推進部
    上級テクニカルエンジニア
    木村 綾太郎 氏
    14:20〜15:05
    【特別講演】
    The Future of COBOL


    Micro Focus International plc.
    Chief Technology Officer
    Stuart McGill 氏
    (※逐次通訳付き)
    ― 休憩 ―
    15:25〜16:55
    マイグレーションにより実現できたオープン環境での業務SEの有効活用

    大和ソフトウェアリサーチ
    保険・共済ソリューション部 課長
    松原 清 氏
    東京システムハウス 提供 ユーザー事例講演
    ほか、2講演を予定
    16:55〜17:00
    クロージング (COBOLコンソーシアム)

    終了いたしました
    マイグレーション

    2009年2月17日(火)開催
    日本オラクル主催 東京システムハウス協賛

    Oracle Direct Seminar
    『Tuxedoを活用したITモダナイゼーション成功術』

    メインフレームのミッションクリティカルなシステムをオープン環境へ移行(ITモダナイゼーション)する場合、オープン系のTPモニタとしてOracle Tuxedoを 利用いただくのが最適です。 多くの成功事例から裏付けされた、Tuxedoを活用したITモダナイゼーションの為の東京システムハウスのマイグレーションソリューション (MMS)を、移行の秘訣、成功事例とともにご紹介します。

    ■アジェンダ
    ・MMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)概要
    ・Tuxedoを活用したマイグレーション実装論
    ・Tuxedoを活用したマイグレーション成功事例


    ■セミナー概要
    開催日:2009年2月17日(火)
    時 間:11:00〜12:00
    会 場:お客様ご自身のお席
    主 催:日本オラクル株式会社
    対 象: メインフレームのリホスト・マイグレーションを検討されている方
          オープンシステムで高トランザクションシステムを設計される方
          Tuxedoに興味のある方
    参加費:無料(事前登録制)
    終了しました
    マイグレーション

    2009年2月6日(東京)・2月13日(大阪)開催
    マイクロフォーカス株式会社主催 東京システムハウス協賛

    実践!レガシーモダナイゼーションセミナー

     企業の競争力強化のための基幹システム再構築においては、俊敏性・柔軟性の向上はもとより、いかに迅速に低コストで実現できるかが重要となります。最新テクノロジと実績ある既存資産を組み合わせて基幹システムをモダナイゼーションする、という手法は多くの企業が実践されています。
     本セミナーでは、「レガシーモダナイゼーション」の手法とその利点について、豊富なソリューション提供実績をお持ちの協賛各社より解説いただきます。また、アプリケーション資産を有効活用するためのCOBOL製品とテクノロジの最新動向をマイクロフォーカスよりご説明します。 この機会に是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

    ■セミナー概要
    開催日:《東京》2009年2月6日(金)
         《大阪》2009年2月13日(金)
    時 間:14:00〜17:00
    会 場:《東京》日本オラクル株式会社青山本社セミナールーム
         《大阪》日本コンピューター・システム株式会社セミナールーム
    定 員:40名(事前登録制)
    主 催:マイクロフォーカス株式会社
    協 賛:日本オラクル株式会社、日本コンピューター・システム株式会社、東京システムハウス株式会社

    《東京》 終了しました
    《大阪》 終了しました
    マイグレーション
    2009年1月15日(木)開催
    日本ヒューレット・パッカード株式会社主催 東京システムハウス協賛

    IT モダナイゼーションフォーラム2009
    クラウドへの道
    〜ITシステムの近代化と最適化
    日本のITを変える!
    今年も「ITモダナイゼーション」を実現するオープンシステム陣営が終結。
    今年は新たに「クラウドコンピューティング」というキーワードを加え、
    そのベースとなる次世代基幹システムを日本とアジアにおける最新事例を交えご解説します。

    ■IT モダナイゼーションフォーラム2009 リーフレット

    ■フォーラム概要
    開催日:2009年1月15日(木)
    時 間:14:00〜17:55(懇親会・展示会18:00〜20:00)
    会 場:ウェスティンホテル東京 B1F 桜
    定 員:100名(事前登録制)
    主 催:日本ヒューレット・パッカード株式会社
    協 賛:東京システムハウス株式会社

    終了いたしました。
    マイグレーション