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イベント情報
マイグレーション
申込受付中のセミナー・イベント一覧
2010/09/07(火)  COBOLコンソーシアムセミナー in XDev 2010
2010/10/20(水)  MMSフォーラム2010

マイグレーション

2010年9月7日(火)開催
東京システムハウス協賛

COBOLコンソーシアムセミナー in XDev 2010
 COBOLは、業務アプリケーション用の主要言語として、オープン系システムからメインフレームまで、現在でも幅広く使われています。
 COBOLコンソーシアムは、COBOLのこうした状況を正しく理解していただくために、2000年に発足しました。利用状況や国際規格の動向等を研究し、COBOLユーザにとって有用な情報を書籍やホームページで発信するとともに、2001年から年2回、COBOL活用セミナーを単独イベントとして開催してきました。
 今年も、COBOLユーザでない方も多く集まるXDev(クロスデブ)の中で、COBOLセミナーを実施することにしました。普段はCOBOLに触れる機会の少ない皆さんにも、広くCOBOLを知っていただければと思います。
 東京システムハウスのセッションではメインフレーム・マイグレーションによる最新基幹システム移行事例をご紹介いたします。


■セミナー概要
セミナー名 COBOLコンソーシアムセミナー in XDev 2010
開催日時 2010年9月7日(火) 10:30〜17:20 (10:00開場予定)
会場 目黒雅叙園(東京都目黒区下目黒1-8-1)
主催 日経BPセミナー事業センター
協力 COBOLコンソーシアム
受講料 無料(事前登録制)



■アジェンダ
13:05-13:50 Linuxへのレガシー・マイグレーション、挑戦と成功の軌跡

三城
藤江 龍登 氏
14:00-14:40 システム最適化事例にみる「次世代マイグレーション適用のポイント」
〜ホスト資産から3層Webシステムへ〜


日立公共システムエンジニアリング
藤村 聡 氏
14:55-15:35 メインフレーム・マイグレーションによる最新基幹システム移行事例

東京システムハウス
三浦 喬
15:45-16:25 物流業・基幹システムのオープン化事例
メインフレーム資産をすべて移行


メイテツコム
柄澤 靖博 氏

マイグレーション


メインフレームマイグレーションサービス

 東京システムハウスの提供するMMS(メインフレーム・マイグレーション・サービス)とは、メインフレームやオフコンのCOBOL資産をオープンプラットフォームへ移行するためのサービスです。お客様の築き上げてきたCOBOL資産を失うこと無く有効に活用することができるため、1995年のサービス提供開始から現在まで多くのお客様にご利用いただいております。

 弊社では、レガシーマイグレーションを検討している企業を対象に、今年も「MMSフォーラム2010」を開催します。今回のフォーラムでは、クラウドコンピューティングとCOBOL資産との融合を実現する新しいMMSについてもご紹介いたします。

 COBOL資産の活用方法でお悩みのお客様はもちろん、クラウドコンピューティングにご興味をお持ちの方も是非ご参加ください。
MMSフォーラム2010事務局
 
申し込みはコチラ
※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください

  フォーラム概要

名称

MMSフォーラム2010

テーマ 〜クラウドコンピューティング時代のCOBOL資産活用術〜
日時 2010年10月20日(水) 10:30〜 受付開始
     ◆フォーラム   11:00〜17:50
     ◆展示会      12:00〜16:50 及び 18:00〜19:30
     ◆懇親会      18:00〜19:30
会場 青山ダイヤモンドホール サファイアルーム [会場地図]
表参道駅:B5出口直結(銀座線・半蔵門線・千代田線)
〒107-0061 東京都港区北青山3-6-8 TEL:03-5467-2111
定員 250名
(定員になり次第締め切りとさせていただきますので、予めご了承下さい)
対象 COBOL資産保有企業 および ACUCOBOLユーザー企業
受講料 無料 (事前登録制)
主催   
東京システムハウス株式会社 マイグレーションコンサルティング部 東京システムハウス株式会社 マイグレーションコンサルティング部
東京システムハウス株式会社 マイグレーションコンサルティング部

東京システムハウス株式会社
共催 [プラチナスポンサー]
日本オラクル株式会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社

[ゴールドスポンサー]
株式会社野村総合研究所、株式会社ビーエスピー、マイクロフォーカス株式会社

[シルバースポンサー]
ウイングアーク テクノロジーズ株式会社、株式会社Hoster-JP

[ブロンズスポンサー]
沖電気工業株式会社、株式会社DBMakerJapan、株式会社ビック東海

[特別スポンサー]
Syscom Computer Engineering Co.
メディア協力 ソフトバンク ビジネス+IT


  プログラム

11:00〜11:15
開会のご挨拶

東京システムハウス株式会社
代表取締役社長
林 知之
11:15〜12:15
【基調講演】 『クラウド時代に求められるレガシーマイグレーション戦略』

株式会社テックバイザージェーピー
栗原 潔様
講演内容:クラウドは一時の流行ではなく、企業のIT部門に長期的な影響を及ぼすメガトレンドです。クラウドを適切に活用することで、企業内のIT基盤の合理化を図る大きな機会が生まれています。今こそが、企業が長年の課題であったレガシー・マイグレーションをさらに推進すべきタイミングです。本講演ではクラウド時代へのシフトを念頭においた、あるべきレガシー・マイグレーションの姿について提言します。
12:15〜13:30
休憩                       12:00〜16:50 展示会開催中
13:30〜14:20
マイグレーション後のお客様のお悩みと
その解決策

東京システムハウス株式会社 
マイグレーションコンサルティング部
係長 比毛 寛之
マイグレーションご検討ユーザー必聴
MMSとAJTOOLの最新動向のご紹介  

東京システムハウス株式会社 
マイグレーションコンサルティング部
マネージャー 野澤 伸一
リーダー 三浦 喬
講演内容:昨今、マイグレーションによるオープン化を完了して、数年経過したお客様(ACUCOBOLユーザー様)から、システムの今後に関する相談が増えています。ACUCOBOLの資産をどうするか?OSのバージョンアップやリプレースにどのように対応するのか?当社にお寄せいただいたよくあるお悩みとその対策とともに、最近のお客様の解決事例や当社の今後の計画をご紹介いたします。 講演内容:第三次マイグレーション時代の到来と言われる今、過去15年間で200件を超える導入実績を持つ当社のマイグレーションソリューション「MMS」と、マイグレーション用ミドルウェア「AJTOOL」の最新動向をご紹介します。MMSの新ソリューションである照合テスト支援ツールのご紹介、AJTOOL WTC (WebLogic Tuxedo Connector) Framework、最新事例などの情報が満載です。
14:20〜14:25
休憩
14:25〜15:05
COBOL最新動向


マイクロフォーカス株式会社
技術部シニアマネジャー
小林 純一 様
脱メインフレーム事例から学ぶ、
オープン環境を最大化するベストプラクティス

日本オラクル株式会社
Fusion Middleware事業統括本部
ビジネス推進本部
シニアディレクター 清水 照久 様
講演内容:本セッションでは、メインフレームやオフコン上で稼働する既存COBOL資産の活用をお考えのお客様に、コスト削減、リスク低減を実現するとともに、将来の基幹業務クラウド化にも対応できる最新Windowsサーバと .NET Framework 4をサポートし、Visual Studio 2010に対応した COBOL新製品Micro Focus Visual COBOLをご紹介します。 講演内容:ITモダナイゼーションは単にコスト削減にとどまりません。ITを積極活用し成果を上げた企業事例について、基幹システムのアーキテクチャの検討や構築基盤の選定理由など、「現場の声」を含めて紹介します。また、事例各社における業務の変化に対応するため取り組みや今後の「ITロードマップ」にも言及します。
15:05〜15:30
休憩
15:30〜16:10
マイグレーション後の運用を支える
「 Senju Family V11 」のご紹介

株式会社野村総合研究所
千手事業部
主任 寺井 忠仁 様
アプリケーション・モダナイゼーション


日本ヒューレット・パッカード株式会社
アプリケーションサービス統括本部
ソリューションコンサルティング本部
部長 北元 智史 様
講演内容:マイグレーションに求められるのはコスト削減と安定運用。マイグレーションしてITの物理的コストを削減しても、人的コストが削減できなければ効果が半減します。本セッションでは、効率的運用に重要なインシデント管理、問題管理、変更管理などの運用プロセスの最適化方法、および、安定運用に重要な運用の自動化方法をご紹介いたします。 講演内容:SaaS、クラウドコンピューティングなど近未来のIT像が少しずつ形になり始めた2010年。あるべき姿を実現しようとする企業にとって、現状分析、課題抽出、そしてあるべき姿へのロードマップの作成が課題となっています。その複雑さゆえ場当たり主義の施策では目標達成が困難になっています。本セッションでは、現状分析から始めるエンドtoエンドのアプリケーション・モダナイゼーションサービスをご紹介します。
16:10〜16:15
休憩
16:15〜16:55
グローバル化への提言

Syscom Computer Engineering Co.
日本法人 株式会社DBMaker Japan
営業部
マネージャー 井坂 太 様
A-AUTOで解決!
基幹業務システム運用の課題

株式会社ビーエスピー
営業本部マーケティング部
課長 川原 伸也 様
講演内容グローバルに展開するSYSCOMより、海外マイグレーションの動向及び現在のアジア地域におけるICTの状況と今後の展望についてご紹介し、グローバルな戦略の必要性をご紹介します。 また、最新事例としてTSH様のAJTOOLの海外での展開についてもご紹介します。 講演内容基幹業務をマイグレーションしてオープン環境で稼動させる事例が増加しています。それに伴い、これまでは発生してかった問題が発生し、運用の現場で混乱をきたすケースも見受けられます。 A-AUTOでは、今まで培ってきたメインフレームでのシステム運用ノウハウを活かし、理想的なオープン環境での基幹業務システム運用を提案します。
16:55〜17:45
MMS+クラウドのご紹介

東京システムハウス株式会社
マイグレーションコンサルティング部 部長
清水 真
講演内容: TSH15年のマイグレーションの実績を活かし、このたび新たに提唱するMMSとクラウドコンピューティングの融合サービス 『MMS+クラウド』をご紹介いたします。 マイグレーションの初期コストの捻出が難しかったお客様、これから具体的なクラウドビジネスを立ち上げたいSI企業様、 COBOL資産を活かしたクラウドコンピューティングに興味のある方、必見です。 TSH提唱するマイグレーションとクラウドを、デモを交えて詳しく解説いたします。

18:00〜19:30
展示会・懇親会
マイグレーションに不可欠な各ベンダーの製品紹介、デモを行います。
オープン化ご検討中の方必見です!
豪華賞品が当たる!大抽選会も実施

申し込みはコチラ
※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください

  協賛企業一覧(五十音順)
プラチナスポンサー
日本オラクル株式会社
日本ヒューレット・パッカード株式会社
日本オラクル株式会社
日本ヒューレット・パッカード株式会社

ゴールドスポンサー
株式会社野村総合研究所       
株式会社ビーエスピー
マイクロフォーカス株式会社
株式会社野村総合研究所
株式会社ビーエスピー
マイクロフォーカス株式会社


シルバースポンサー
 ウイングアーク テクノロジーズ株式会社 
    

 

株式会社Hoster-JP
ウイングアークテクノロジーズ
株式会社
 
株式会社Hoster-JP

ブロンズスポンサー
沖電気工業株式会社
株式会社DBMakerJapan
株式会社ビック東海
沖電気工業株式会社
株式会社DBMakerJapan
株式会社ビック東海

特別スポンサー
Syscom Computer Engineering Co.
Syscom Computer Engineering Co.


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※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください





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